男の子2人のママのブログです
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今年度最後のPTA
昨日は、長男君のPTAでした。

授業は、生活の授業で、
漢字名人・縄跳び名人・こま回し名人・計算名人
の発表会でした。
長男君は縄跳び名人として発表。
「縄跳び苦手~」と言っていたので、
「なんで?」と思いましたが、
なかなか上手に跳んでいました。

全大会の後、
学級懇談会なのですが、
今回は年度で最後のPTAということで、
茶話会というものがありました。
ようは、先生・保護者(ほとんどお母さん)が
お茶を飲みながら、リラックスして
語り合いましょうみたいなやつ。
うちの母の時も、そういうのあったみたいです。
それが普通なのかな?

途中、お母さんたちがどんどんぶっちゃけてきて、
「このクラスは大丈夫なの」
「話を聞けないし、他の学年のお母さんからも
大丈夫なの?と言われる」とか
先生からすると、かなりて厳しい話が飛び出してきました。

担任の先生は、途中、頭の病気で、
三か月ほど学校を離れて、
その間若い大学卒業したての
先生が臨時で担任をやったりした経緯もあり、
クラスがなかなか落ち着かなかったりもし、
一年生の今時期にこんなんなの?という感想が
正直あります。

主要なきかん坊さんが二人おり、
それに引きずられる子がでてしまうようです。
(うちの長男君も含む)

やっぱり、保育園とは違って、
小学生に親が求めるものって
ハードルがグンと上がるので、
先生も大変だろうな…
先生が頑張られている様子はわかるので、
ちょっと気の毒でした。

でも、今は保育園への送り迎えがなく、
他の保護者の方と触れ合う機会がないので、
お母さん方とお話できて、
情報交換もでき、楽しかった~
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コメント
コメント
縄跳び名人。長男君の縄跳び姿を見てみたいです♪
そんな風に「○○名人」として発表するって、成長を感じてしまいますね~!
やっぱり小学生ともなると、どんどんその子によって伸びていく部分が明確化されていくんだろうなぁ~~としみじみ感じました。

そして先生に対するハードルがあがるのもわかる気がします。
そういえば、保育園と違って担任の先生っていうのが1人ですもんね。大変なんだろうな。。

小学校・・・今の私には未知の世界です。
子供の頃はなぁ~んにも考えないで通っていたのに、自分の子供となると色々とあれこれ考えてしまいそうです。

PTA・・・・その言葉をきくと堅苦しいイメージがあり、なんだか身構えてしまいそうですが・・・違うんでしょうかね?
なんだかそういうのが今から憂鬱だったりします。。
soseimamaさんのように「たのしかった~」と言えるようになれるといいな・・・。
2011/02/26(土) 02:10:41 | URL | YU #- [ 編集 ]
YUさんへ
PTAは他のお母さん方との交流は楽しいのですよ。
でも若干身構えてしまうことは確かですね~
長男君が初めての子供の私にとって、
お母さん方からの情報はかなり大事なので、
本当に有益な場でもあります。
次男君の時はもう少しゆっくり臨めると思います。
2011/02/27(日) 17:12:30 | URL | soseimama #- [ 編集 ]
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